目が悪かったことを忘れます
フェイキック体験者が「目が悪かったことを忘れる」と体験記にかいてありましたが、
私も快適に感動していたのは最初だけ。
あまりにストレスがなく、快適であることを意識することがなくなると、
目が悪かったときのストレスを忘れてしまいました。
今では、あまりに自然によく見えて、
見えるということに関するストレスから開放されてしまったので、
見えるということを意識すらしなくなってしまいました。
夜中に子供の世話で起きたときに、ゴソゴソめがねを探さなくて良いこと、
朝の忙しい時間にコンタクトを入れる時間に慌てなくて良いこと、
うっかりコンタクトを入れたま寝てしまって、
目が真っ赤になってしまうことが無いこと、
上げれば切りが無いほどのストレスから開放されて、
日常がとってもスムーズになりました。
目が悪かった時の苦労、今ではとても考えられません。